2020年2月1日土曜日

遠くからようこそ‼



    久しぶりのブログ、今日はオーストラリアからのお客様でした。
   かめたろうさんのガイドで出航しましたよ。
    通訳の方もご一緒にクルージングされました。
   大きな恵比須洞にビックリされ海の色がきれい!!
   通り岩の通り抜けにも感激されました。
   みなさんに喜んでいただきよかった~

いつもうみがめマリンクルーズを応援して頂き誠にありがとうございます。 乗船してみて楽しかったという方、そして一度乗ってみたいなぁという方も、 どうぞ下のバナーを

クリックしてやってください。 皆様のご協力でこの四国の右下の片隅で頑張っている私達が、 少しづつ目立っていくと思います(^^:)。よろしくお願い致します ↓                 ↓   ↓  ↓
                 人気ブログランキングへ

1 件のコメント:

  1. 憲法改正を急ぐ理由を知って下さい
    管理人様、お邪魔致します。
    改憲の議論が進まぬ中、中国が連日 日本の領海侵犯を強化し、尖閣奪取を狙っている現状を、中国に侵略されたチベットや、今の香港等の姿と重ねて多くの皆様に今どうか知って頂きたく思い、恐れながら書き込ませて頂きました。

    戦後日本を弱体化させる為、アメリカが作成した日本国憲法施行後、韓国が竹島を不法占拠し、その際日本の漁船を機関銃で襲撃し、多くの船員が死傷しました。

    北朝鮮は国民を拉致し、日本全土を射程に入れるミサイルを数百発配備しており、尖閣には連日中国艦艇が侵犯する現状でも、憲法の縛りで日本は国を守る為の手出しが何一つ出来ません。

    現在まで自衛隊と米軍の前に、中国や北朝鮮の侵攻は抑えられて来ましたが、米軍がいつまでも守ってくれる保証は無く、
    時の政権により米軍が撤退してしまえば、攻撃されても憲法により敵基地攻撃能力が無い自衛隊のみでは、
    日本はチベットと同じ道を辿りかねません。

    9条の様に非武装中立を宣言しても、平和的で軍事力の低かったチベットウイグルを武力で侵略虐殺し、現在進行形で覇権拡大を行い「日本の領海を力で取る」と明言している中国や

    核ミサイルで日本を狙う北朝鮮が、 沖縄尖閣等から侵略の触手を進めているからこそ、GHQの画策により戦う手足をもがれた現憲法を改正し、
    自立した戦力と抑止力を持たなければ国民の命と領土は守れないという事を
    中韓側に立ち国民を煽動する野党やメディアの姿と共に 一人でも多くの方に知って頂きたいと切に思い貼らせて頂きます。
    https://pachitou.com
    長文、大変申し訳ありません。

    返信削除